選挙から日常へ2019年07月22日

 

昨日は、参議院選挙の投開票日でした。

 

多くの皆さんにご支援を賜り、私の応援していた、東京選挙区では「塩村あやか」さん、比例区では「岸まきこ」さん、共に当選させていただきました。

 

ご支援くださいました皆様には、心より感謝を申し上げます。

 

ただ、東京選挙区の「山岸一生」さんを押し上げることが叶わず、喜びも半分といったところです。

 

立憲民主党としては、倍増に近い結果となりましたが、かろうじて改憲勢力に2/3をもっていかれなかったというだけで、まだまだ野党は認められていないことが分かります。

 

この参議院選挙の結果をしっかりと反省に変え、緩むことなく、皆さんの期待に応えることができるよう、愚直にまっすぐに活動を進めていきたいと思います。

 

 

本日から、私の所属する町会のラジオ体操がスタートしました。

 

昨夜は、選挙結果を見ていたので、眠い目をこすりながらの運動です。

 

小雨の降る中でしたので、集まりもイマイチでしたが、40名を超える参加者の皆さんと一緒に汗を流しました。

 

ラジオ体操は、今日から8月9日まで続きます。

 

皆勤賞を目指して頑張ります。

 

 

早朝から起きているので、駅頭へ出ようと思っていたのですが、雨が強くなったので断念です。

 

梅雨と選挙に阻まれて、なかなか区政レポートの配布が進みません。

 

雨が上がるまでは仕方がないので、ポスターの撤去作業をすることにしました。

 

「ありがとうございました。」と貼付させていただいていたお家やお店に伺うと、「おめでとう。」と声をかけていただけるので、濡れながらの作業も足取り軽しです。

 

 

昼からは雨も上がったので、区政レポートをポスティングです。

 

インターン生が来る前に、事務所にある区政レポートの段ボール箱を何とかしなければ、足の踏み場もありません。

 

なまった身体に鞭を入れ、しっかり暗くなるまで頑張りました。

 

多くの皆さんにお目にかかることができ、「小野さん、立憲民主党良かったじゃない。しっかり頑張って。」と声をかけていただきました。

 

選挙中よりも、活動がハードになっていますが、そうした声に背中を押されて頑張っています。