遊説めぐり2022年07月06日

 

本日の朝は、立憲民主党がこの夏の参院選挙東京選挙区にて公認している「松尾あきひろ」候補と一緒に新宿駅西口地下広場に立ち、支援を呼びかけました。

 

鈴木ようすけ代議士や山岸一生代議士をはじめ自治体議員も集まり、リレーでの応援演説。

 

こうした駅は、多くの通勤、通学の方が四方八方に行き交うので、ビラ配りは大苦戦です。

 

それでも、オヤッと候補者の顔を確認して通りすぎる方も多く、私のところには「期日前であの人に入れたよ」とのご報告下さる方もいて、気分は上々。

 

ちなみに、今朝も鈴木ようすけ代議士が、「立憲を嫌いになっても松尾を嫌いにならないで下さい」との、どこかで聴いたことのあるフレーズに思わず吹き出してしまいました。

 

 

夕方からは、立憲民主党が公認する「鬼木まこと」参院比例代表候補の応援で、高田馬場駅前ロータリーにてマイクを握りました。

 

「住民に一番近くで仕事をしてきた、自治体職員の経験のある候補です。ぜひ皆さんのお力で国会に送り出して下さい。」と訴えました。

 

比例候補のお願いは、「まず1枚目の投票用紙は…」と制度の説明からしなければならず、更には「党名も書けますが…」と候補者名での投票に漕ぎつけるまで一苦労。

 

いずれにしても、コツコツと説明し、積み上げていくしかありません。

 

 

夜は、立憲民主党が今夏の参院選挙東京選挙区で公認している「蓮舫」さんの街頭演説会のお手伝い。

 

池袋駅東口にて、街頭演説会を開催し、地方自治議員がリレー方式でマイクを握り、蓮舫さんの掲げる政策などを訴えました。

 

湿度が高く、疲れを一層感じる中ででしたが、多くの皆さんが足を止め、ビラもたくさん受け取って下さいました。

 

残すところあと3日。

 

私も残すところなく、気力体力を絞り出していきたいと思います。

 

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